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ポルシェ初のセダン!

ポルシェ初のセダンがついにお披露目となるらしい。

4月に行われる「上海モーターショー」がその舞台。

上海に行かねば!

昨年から小出しで漏れ出てくる情報はとても少ない。

ポルシェのセダン・・・あのヒップラインはどうデザインとしていかされるのか?

ポルシェのヒップラインファンとしては一番気になるところ。

E3895177805946d8a5fe1c2750ba317c スポーツカーのデザインをセダンに移植するのは非常にセンスがいる仕事かと思います。セダンになると途端に”おじさん臭い”野暮ったい雰囲気になりがち。いかに洗練されたモノに仕上げるか、それにどう機能を組み込んでいくのかが勝負。

お~っ!予想以上にすばらしいデザインに仕上がっています!911から継承されているフロントマスクは堅持のようです。

800pxporshe_cayman_s 写真はポルシェ”ケイマン”

911カイエンの弟分でポルシェのエントリーカー。市内でも結構みかけます。

荷物は前フロントがメインで座席後ろにハンドバッグくらいは乗せられるようです。

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さて、今回公開されるポルシェのセダン「パナメーラ」

後部には中型旅行カバンがいくつか入るスペースがあります。また、環境にも配慮したハイテク車でアイドリングストップ機能が付いているそうです。

Bd10e7bdd5f041adb8024bb86a8c96c4どうですか!ギア周辺のデザインも画期的かつ斬新ではないですか。きっとアジア車もパクりまくること間違いないですね。この写真ではグローブボックスが膝元あたりに配置されているように見えます。

運転席からのボタン操作という点では少し課題があるのかな、という気もしますがそれを持ってしても顧客満足度が高いのがブランド車の強みなんでしょう。http://www.porsche.com/japan/jp/

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映画「ワルキューレ」

「・・・作戦は10分。ヒトラーを暗殺せよ。」

片目を失ったヒトラーの参謀シュタウフェンベルグが暗殺を企てる。

独裁者から祖国ドイツを取り戻すために立ち上がる仲間達。果たして暗殺は成功するのか?

ヒトラー暗殺のミッションコード「ワルキューレ」

そして「ヒトラー死亡」

332656_005 ドイツでの有事に発動される「ワルキューレ」を利用したクーデターを企てるシュタウフェンベルグ。

国内を掌握したかに見えたが、一本の電話から事態が急変していく・・・。

ワーグナー「ワルキューレ」をバックに刺激的なシーンが短いテンポで繰り出される予告を見て、(絶対見なければ!)と思っていた作品。しかも実話に基づくということ、Tクルーズ主演ということから(ハズレはないだろう)と期待していたのだが・・・・。

332656_002題材、視点はとても好感が持てた。最近のCG映画には飽き飽きしていたし、○○ゴンボールだの○イムボカンだの、素材がアニメだったりしていて(ネタがないんだなあ)と思っていたところだったので。

ヒトラーとの接見のシーンや暗殺シーンにはハラハラさせられたけれど、そのあとの展開の作り方がどうもブヨブヨしていて悲壮感がイマイチ。登場人物もどれもこれも似た感じで個性に乏しい。逆に、主役には(これでもか)というばかりの外見的特徴の味付け。史実に基づくんだとは思うけど、ちょっとやりすぎ?と思ってしまった。

処刑シーンで先に逝く部下との友情?も(??)。唐突な感じが否めないなあ。

とはいえ、過去40回もの暗殺未遂があったといわれている事件のうち最も有名な話しらしいので、その出来事を知るにはいいキッカケになりました。

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「断る力」と「シゾフレ・メランコテスト」

昨年からはまっている経済評論家の勝間和代さんが新刊を出した。

Htbookcoverimage_2  どうせなら街の活性化に寄与したいと思っていたので古町の老舗書店で木曜夜に購入。通常、一般的な本なら値段によってはアマゾンの中古品で済ませようとも考えるのだけれど、勝間さんの本を購入すると売上の一部が世界中の難民・被災民に当てられることから新刊で購入した。買う方もいいことした気になる。

勝間さんの本は、実はもう一冊「お金は銀行に預けるな~金融リテラシーを・・・~」が読みかけ中なのだが、妻も同時に読んでいるので、この「断る力」を平行して走らせはじめようと。

さてさて、目次を見るとなぜ断る力なのか?どうやって?今後どうすれば?といった内容が「ホップ・ステップ・ジャンプ」の括りで構成されている様子。まさかやたらと「断れ!」という話しの展開ではないだろうから、どう導いてもらえるのか楽しみ。「アサーティブ」なんて新鮮な言葉も出てくる。

本の冒頭では精神科医和田秀樹さんのサイトが紹介されていたので早速アクセスしてみた。この先生は人格を2種類のタイプ「シゾフレ型人間(分裂病型)」と「メランコ型人間(躁鬱病型)」に分類している。

無料診断したら、「典型的なメランコ人間です」メランコ度70%と診断されてしまった。いいのかどうか分からないけど、客観的に自身を見れるのは楽しい!

http://www.hidekiwada.com/clinica_test/

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『1歳にして文字を読む!』

自分自身は客観的でいるつもりなのですが、やっぱり”親バカ”なんでしょうか?

(わが子は天才だ!)と思ってしまった瞬間に先日遭遇。

1歳にして情報誌を読み込む我が子。(す、すご過ぎる・・・)

その雰囲気はすでにオヤジ的貫禄があります。

いったいどんな記事を読んでいるんでしょうか。

それにしても、目とのキョリが近すぎないか?

しかも、サカサマですよ!

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『スターウォーズ・ビークルコレクション2』

ある、まじめなサイトを見て日本の動向を調べていたところ

ちょっとときめく記事を見つけてしまった。

http://waga.nikkei.co.jp/play/leisure.aspx?i=MMWAd5000017032009

3月23日から各コンビニで発売されるのだ。

さっそく隣の係のMさんやWさんに一報入れた。

彼らは、相当のマニアのようだからきっと大人買いで一気に揃えてしまうんだろうな。

僕の狙いはD・B(ダースベイダー)専用タイファイター!Swv24

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『あのParis Matchの』

そろそろアルバムの出る時期かなあと

大好きなパリスマッチのサイトをのぞいてみたら

まだ、当分出そうになかったのだけれど

ボーカルのミズノマリがソロでリリース!

キリンジ堀込兄弟やら富田恵一などすごいメンバーがプロデュースしているということで

これは買いだ!http://www.coolism.com/parismatch/index.html

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『ヘビ研修』

日本には現在8種類のヘビがおり、そのうちのクサリヘビ科の2種類が有毒種であるとされている。普段の生活では、まったく接触がなく、そして勉強する機会もない。しかし仕事がら相談を受けることも過去に何度かあり、この知識は必要なものとなる。この機会を与えていただき感謝です。

200903091505000 実際にスネークセンターから移動許可をうけたヘビたちが展示されていました。今回登場したヘビは3種類。

200903091508000 その中の1種類。ボールパイソン”ニシキヘビ”です。無毒でおとなしいタイプ。触れてみると、野球の硬球のような印象。中が硬く、外側が厚い革で覆われている、アノ感覚に近いのです。

200903091503001 知らない人はいない「マムシ」。アオダイショウと比較するとその違いは明らか。ヘビもこうして真近でみると、CGで作ったような美しい模様のようでマニアの気持ちが少し理解できます。

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『撮れているようで・・』

先日の夕方、海沿いの道を愛車124で走っていると

日本海に沈む夕日に反射して、虹が見えた!

シャッターチャンスとばかり、信号待ちでパチリ。

200903081724000_2 けど、実際にはほとんど撮れていなかった!

(ちなみに、虹は中央に見えていた)

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『人形ボブスレー』

今日はひな祭りの日。

Img_2534 妻のご両親から購入していただいた素敵な雛人形を週末にせっせと組み立てた。

なにせ高価なモノだから、丁寧に梱包されている。

神々しい箱のふたを開けると、

仲良く二人がならんでいた。

冬季五輪じゃないけれど

ボブスレーを思い出してしまった。

雛人形は、女の子を災いから守る役目があるのだそうだ。

どうか末永くお守りください。

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『そしてにゃんぎょひめは』

200903011203000 我が家のリビングに展示いたしました!

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